Kanade Coin(奏コイン)の2nd Airdropに参加したので詳しく調べてみた。

カナデコインの2ndエアドロがある。
そんな情報を聞いて調べる。
2018年5月13日
20時からという事で
(この記事を書いた時は昨日)

気合を入れていたら
飲み会の誘いがあり
スッカリ忘れ3時間後に参加しました。

アパレル店長クー(@SurvivorCherry)です。

果たして間に合ったのでしょうか、、w

クー
この記事はKanade Coinについてです。

さて、参加してから調べるシリーズ
今回はどんなトークンなのでしょうか。

Kanade Coin(奏コイン)とは?

最初に目に入った説明。

「モノづくりを応援するトークン。」

音楽系じゃないんかい!!
と心でツッコミました。
だって、奏でる書くでしょ
音楽を支援する
トークンだと思うじゃん。
じゃあ具体的にどんなトークンかというと

KanadeCoinは、スマホアプリの開発者やWebサイトの運営者等、サービスを提供している人にトークンエコノミーという選択肢を提供する日本発のEthereumトークンです。
スマートコントラクトを用いた確実な契約・スムーズな決済を、KanadeCoin SDKを通じて提供します。

https://kanadecoin.com/より抜粋

要点
  • 日本初のEthereumトークン
  • 大小問わず開発者、Webサイトの運営者等のサービスを提供している人向け

日本初とはしらなんだ。
大小問わずとは僕みたいな
弱小サイトを運営している、一個人にもありがたい。

実際に開発者も
日に5pv/いかないWebサービスを
いくつも運営しているらしい。

これは共感を得れる。

さて、次の気になる一文。

SDKとは

KanadeCoin SDKを通じて
提供するとあるがSDKとはなんだろう。

SDK(Software Development Kit

  • あるシステムに対応したソフトウェアを開発するために必要なプログラムや技術文書などをひとまとめにしたもの。
  • システムの開発元や販売元が、開発者に配布することもある。

クー
奏コインの場合は後者の方だね〜

 

KnadeCoinの流通、貰い方

KanadeCoinをより多くの方に知っていただくたKanadeCoinを多くの方に触れていただき、知っていただくために、過半数をAirDropで配布いたします。これは、より多くの方に存在を知っていただき、実際にKanadeCoinを所有していただくことで、価値と流通の確保を目指すものです。

 

下記の図を見ると分かる通りほとんどがAirDropによる配布。

 

 

なんだか好感もてちゃいますねー!

 

奏コインの貰い方はブログ仲間のくじらっきーさんが詳しく解説してくれてるよー!

まだ間に合うかも!?

僕もコレ見てやりました!

是非参考に!

 

コメント

  1. アバターとみます より:

    「SDK」よく見るけどわからなかった( ゚Д゚)w
    ためになります~

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